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Welcome To WILDLIFE PARK Page 

− Put In 23 Sheets Of Photograph −


2008/1/1.Monday.Cloudy 

AM 8:00 Get Up By Alarm.

        起床後、ホテルのレストランにてバイキング形式によるBreakfast。A$9.50(\950)←高いねえ!

        コンチネンタルのパンとコーヒーの軽食。

AM10:00 Check Out THE OLD WOOLSTORE APARTMENT HOTEL.

        部屋の料金やミニバー、朝食代等の精算済ませ、チェックアウト。Ammont:A$224.30(\22,430)←高い!

        フロントで、本日から4泊するHOBART MIDCITY HOTELへ移動するため、TAXIを手配。

        約10分後に到着し移動。

AM10:20 Arrival HOBART MIDCITY HOTEL.

        チェックインが午後3時のため、部屋には入れず、日本から予約している旨を伝え、フロントへ荷物の預入。

        本日の目的地、タスマニアデビルやフォンバット、カンガルー、コアラ等が生息しる”WILDLIFE PARK”へ

        移動するため、フロントでTAXIを手配。

        約10分後、タクシーが到着し、再び先程の若手運転手の登場。

AM10:30 Departure To WILDLIFE PARK.

        約30分の乗車中、運転手が色々と英語で話してきたが、あまり聞き取れず、適当に対応。

        タクシーは、ホテルから北方向へ走行し、辺りの景色は急斜面の丘にそびえ建つ民家ばかり。

AM11:00 Arrival WILDLIFE PARK.

        タクシーは丘の上へと走行し、約30分後に到着。(Taxi Fee:A$63.49(\6,349)←高い高い!)

        早速、カンガルーが出迎えてくれたものの、辺りは観光客がほとんどおらず、何だか寂しい感じ。

        しかも曇っているせいか、気温が低く、寒い。長袖のシャツを着てきて正解だった。

        入場料を支払って入場。A$16.00(\1,600)←高いぞ!

        カンガルー用の餌をもらって入場して、右側の遊歩道には、数匹のカンガルー達が生息されており、数分間のスキンシップ。

        (Photo.8)             (Photo.9)            (Photo.10)           (Photo.11)

                      

        こんにちは。             ドUp写真の撮影。        餌を求めて、急接近@。    餌を求めて、急接近A。

        可愛いと思いませんか?      何を考えているのだろうねえ? 待ちくたびれて・・・        ジャンプ!

        和むねえ!

                   (Photo.12)           (Photo.13)           (Photo.14)

                           

                   おねだりポーズ。         何か”ホッ”とする一枚。    正面からおねだりポーズ。

                   早く欲しいよぉ〜          可愛らしいなあ〜        早く、早く!

        

                          (Photo.15)                (Photo.16)

                                   

                          カンガルー親子のツーショット。     近くにいた観光客の方に頼んで、カンガルーとの

                                                  ツーショット。

                                                  食べているしぐさも可愛い!

AM11:45 カンガルー生息地を後にし、反対側の左側の遊歩動へ移動。

        行ってみると、従業員によるパフォーマンスが行われており、観光客が集合していたので、合流することに。

        まずはコアラの後継者とも言われているウォーンバットの説明をされていたが、英語だったのでさっぱり!

        (Photo.17)                   (Photo.18)                   (Photo.19)

                                 

        ドアップ写真の撮影に成功。          従業員の姉ちゃんに抱かれ、目がぱっちり。 近くにいた観光客の方に頼んで、

        ボーとしていて、可愛らしくて、         ウォーンバットの背中とお尻を触ったが、   ウォーンバットと姉ちゃんと記念撮影。

        心が和むね。                   頑丈でしたよ。       

        次にウォーンバットの生息地を後に、我々一行は、タスマニアデビルの生息地へ移動。                

                     (Photo.20)                   (Photo.21)

                                 

        従業員の姉ちゃんが英語でガイドしていたが、さっぱりで、角度を変えながら、タスマニアデビルを撮影。

        しかし、よく動くので、うまく撮影できず・・・

        姉ちゃんがネズミを餌として与えるパファーマンスがあって、タスマニアデビルのその食べっぷりが、歯をむき出しにして、凶暴。

        可愛い動物がするとは思えないしぐさだね。

        抱く等スキンシップなんて、とんでもないですね。(スキンシップした〜い!)

        次にタスマニアデビルの生息地を後に、我々一行は、コアラの生息地へ移動。

        従業員の姉ちゃんが英語でガイドしていたが、さっぱりで、コアラの撮影。

        可愛くて、心が和むなあ〜!

        (Photo.22)           (Photo.23)           (Photo.24)           (Photo.25)

                    

        ドアップ写真の撮影@。     ドアップ写真の撮影A。    ドアップ写真の撮影B。     正面からドアップ写真の撮影C。

        眠そう〜・・・            何だか不機嫌そう?      ”寝かせてくれよ”と?       赤いバンダナの不気味なおばさん

                                                                 が飛び入り参加!

        その後、我々一行は解散し、その他の動物たちが生息する遊歩道を散策。

        ポッサムというキツネみたいな動物がいたが、お休み中だったため、撮影できず。

        再び、カンガルーの生息する遊歩道に戻り、残っていた餌をあげることに。

        餌を求めて、突進してくるのもいて、少々恐怖を感じたりもし、紙袋まで食べられた。

        子カンガルーは餌をあげても、食べようとはしませんでしたね。

                 (Photo.26)                             (Photo.27)

                                       

         カンガルーの生息する遊歩道付近に可愛いネズミに似た動物        再び、タスマニアデビルの所に行き、再度どUp写真を

         (名前不明)がいたので、撮影。                           撮ろうとしたが、結局・・・

        遊園内をすべて網羅し、寒いので売店へ。売店内ではストーブをつけていた。

        オーストラリアはこの時期夏だが、気温差が激しいようだ。

        売店にて、タスマニアデビルの描かれたSサイズのTシャツを購入。A$19.00(\1,900)←高いねえ!   

        クレジットカードでA$20.00支払ったが、数分してから、間違えられているのに気付き、A$1.00Cashにて返金してもらった。

PM 1:30 そろそろ次の目的地へ移動しようと、売店のおばちゃんにTAXIを手配してもらった。

        しかし、待てどくらせど、タクシーがなかなか来ない。

        聞くところによれば、本日は元日にあたるため、TAXIがなかなか捕まらないとのことで、TAXIがくるまで、売店と遊園内を行ったり

        きたりして、時間潰し。

        売店のおばちゃんと英語でコミュニケーションをとったり、コーヒーのサービスを受けたり・・・

        待機中、関西から観光で来ていたおばさんが、レンタカーにおいてあるコートを取りに行きたいと言っていたが、通じていない

        ようで、私が代わりに英語で交渉したシーンもあった。

        お役に立てて、良かったと感じたね。

PM 3:30 やっとTAXIが到着し、売店のおばちゃんともここでお別れ。世話になったね。

        次の目的地である、ホバート市内の絶景が楽しめるウエリントン山へ言って欲しい若手ドライバーに告げるが、英語でごちゃごちゃ

        言って、行ってくれない。

        どうやら、タクシー代が結構かかるから、日を改めたらどうか?と言う。

        日を改めようにも、日がないため、これ以上、ドライバーと話しても埒が開かないので、断念して、一旦ホテルへ戻ることに。

PM 4:15 Arrival HOBART MIDCITY HOTEL.(Taxi Fee:A$63.49(\6,349)←高い高い!)

        チェックインの時間が過ぎていたため、預けていた荷物を受け取り、部屋へ。

        しかし、またここでハプニングが・・・

        日本から4泊分予約していたのに、本日1泊分しか取れていない!

        フロントの姉ちゃんに英語で交渉するが、なかなか通じず、いい加減腹が立ってきて、昨日からお世話になっている、日本人向け

        旅行会社「AJRP社」の方に連絡して、対応してもらうことに。

        どうやら、ホテル側の手配ミスだったようで、本当にオーストラリア人はのんびりしていて、いい加減だと、つくづく実感したね。 

        約15分後、やっと部屋へチェックイン。(Room Number:319)

        昨日のホテルよりかは全然狭いが、最低限の設備は整っているので、不自由はないようだ。

PM17:30 部屋で休養した後、市内を散策しようと、出かけることに。

        MAPを手に、ホバート市内の中心地サラマンカプレイスへ行くことに。(On Foot:10Min)

        行ってみると、元日ということもあるのかSummer Festivalが開催されていた。

                   (Photo.28)                        (Photo.29)       

                                            

                  地元の子供バンドのコンサートをやっていた様で、   会場では、様々な屋台が出ていて、 

                  興味がないので、次へ。                    私は人塵に揉まれるのは嫌なので、次へ。

         サラマンカプレイスのオフィス街を散策してみると、スーパーマーケットやお土産店、会社のテナント、レストラン等があったが、

         いまいちパッとせず、落書きや塵が散乱していて汚かったなあ!

         滞在中にお世話になっている日本人向け旅行会社「AJRP社」もここにあります。

         現在、PM7時過ぎだが、現在南半球ではサマータイムを適用しているため、この時間でも明るい。(↓)

                                  (Photo.30)

                                  

PM 7:45 そろそろ夕食時になったので、本日は何処で食事をしようかと考えながら・・・

        やはり日本食かなと思い、Japanese Resturantがある場所めがけて、Harbour Sideへ移動。

        「折鶴」というお寿司屋へ入り、メニューをみたが、日本のように定食とかセットものはなく、単品で注文しなければならず割高。

        お冷もドリンクとして料金を取られ、席に着いたらお茶が出される。

        迷った挙句、マグロや玉子などお寿司を注文。A$18.00(\1,800)

        何か部屋で一人ゆっくり食べたいと思い、テイクアウトすることに。(現地ではテイクアウェイ(Take away)というらしい。)

        Take awayしてから、約10分後に渡されて、店を後に。(長く待たされるなあ!と少々怒りモード)

        外はまだ明るいなあと思いながら、ホテルへ。    

PM 8:30 Arrival HOBART MIDCITY HOTEL.        

        Take awayしたものとドリンクバーとスナックで一人寂しく食事を。

        しかし、醤油袋がなかなか開かず、手こずったりもしたが、何とか開いて食事を終える。

AM 0:00 入浴を終え、今日一日の帳簿を付けて、就寝。

 

        明日(2日)は現地ツアー会社グレイライン社主催の「ポートアーサー一日観光ツアー」へ。 

 

  

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