| Welcome To Melbourne Page |
− Put In 16(Sixteen) Sheets Of Photograph −
| ★2004/10/11.Monday.Fine |
PM 4:40 Arrival Melbourne Airport(Time Difference:Ayersrock+0.5h、Japan+1.0h)
スーツケースを受取り、空港からホテルまでのStarbus Airport Shuttleというカウンターで
空港からホテルまでの往復チケットA$30.00(約\2,500)を購入。
購入してからしばらく経過後、チケットの下行に6am〜8pmと表示されているのに気付いた。
予約時間帯と思われたので、あまり気に留めなかった。(←悲劇に)
PM 5:20 Departure To Victoria Hotel
だいぶ待たされて、やっと出発。
PM 6:05 Arrival Victoria Hotel
ここで、PM6:00にトラベルターザンの吉沢さんと明日のツアーの件で会うことになっていたが、
一回来られて、「一度Officeに戻ります。着いたら連絡欲しい。」というメッセージがあった。
PM 6:15 In My Room(Room Number:323)
部屋の電話から、トラベルターザンの吉沢さんに連絡し、PM6:30にこのホテルのロビーで
会うことに。
トラベルターザンのHPに写っている男性の方だと聞いていたので、すぐにわかるだろうと思い、
ロビーに行ったが、よくわからず、吉沢さんの方から声をかけてきた。
写真とイメージが違ったので、わからなかった。
明日のツアーの件で、日本から申込んでいたグレート・オーシャン・ロードと森林空中散歩の
日本語ツアー(A$175.00)は、やはり最少催行人員に達しておらず、グレート・オーシャン・
ロードの英語ツアー(A$114.00)に参加することになるはずが・・・
他に日本語のツアーがあるということで、Mr.Johnの日本語ツアーのパンフレットを見せられ、
このツアーなら催行すると言われたので、明日はこのグレート・オーシャン・ロードツアーに
参加することに。
このパンフレットは空港でバスを待たされている間に見ていて、存在は知っていた。
先程購入した往復チケットのことで、ブリスベーンの時と同様、予約を入れないとならず、
また、あの6am〜8pmという表示が気になり、英会話が苦手な私は電話対応など難しいので、
対応を吉沢さんにお願いした。
そうするとこの6am〜8pmは営業時間で、明後日の日本へのフライト出発時刻はAM7:45
で、遅くてもAM5:30には迎えにきてもらわなければならない。
バスの送迎はAM6:00から始まるとのことで、当日の送迎は不可能?
返金のことを聞いてくださったようだったが、最悪なことに”No Refund”!
片道だとA$17.00で、A$30.00支払済みなので、差引きA$13.00の損失
タクシーで行くか、バスターミナルまで徒歩かタクシーで行き、その後Skybusというリムジン
バスで行くかどちらかになる羽目になった。
タクシーで行くとA$45.00、バスターミナルまでタクシーでA$6.00で空港までSkybusで
A$13.00計A$19.00
このことは、明日決めることにしてJapanese Restaurantの場所を聞いて、Melbourne
Mapをもらい、Walkingすることに。
ここで吉沢さんともお別れ・・・Thank you very much
PM 7:00 Go Out Melbourne City
お土産さんに立ち寄ったり、チャイナタウンを通ったりして、御昼過ぎまで滞在していたエアーズ
ロックとは何もかもが180°回転。
Japanese Restaurantも見つけたが、吉沢さんが言っていた店とは違った。
吉沢さんお勧めの居酒屋「忠治」というレストランに行こうと、地図を見ながらWalking。
ホテルから10分ぐらいのところにあった。
PM 8:15 Dinner In Japanese Restaurant”Tyuji”
店に入ると、客のほとんどが日本人で、従業員もほとんどが日本人で、何かホッとした。
ほとんど満席状態で繁盛していた。
メニュー表を見せられ、もう肉には飽き飽きしていて、魚が食べたくて、焼魚秋刀魚と御飯
(大盛り)と味噌汁、ミネラルウォーターを注文。
(Amount:A$12.20(約\1,000))←安いですね。
注文してから、数分経つがなかなかこない。(おそらくのんびりやっているのだろう。)
数分後やっときたが、きたのは秋刀魚ではなく鮭!
従業員に「注文したのと違うぞ!」と言って、2〜3分後に秋刀魚がきた。
夕食後、セブンイレブンでジュースを買ったり、ATMでお金を引出して、ホテルへ。
PM 9:30 In My Room Of Victoria Hotel
入浴後、Starbus Airport Shuttleの往復チケットの片道分の差額A$13.0のことで、
”No Refund”(返金しない)に納得ができず、英会話がダメなら、英文で出してみようと
思い、返金のこととAM5:30前に迎えに来てもらえないかという文書を書いた。
(英会話は苦手だけど、読む書きは問題ないですから・・・)
翌朝、ホテルのフロントに頼んでFAXしてもらうことに。
AM 0:00 Ask Morning−Call Of Hotel Operator
&Good Night...(Morning−Call Time:AM6:00)
| ★2004/10/12 .Tuesday.Fine |
AM 6:00 Get Up By Hotel Operator
AM 7:00 Breakfast Time In Mcdonald
朝食に行く前に、フロントに頼んで、Starbus Airport Shuttleへ問合せの文書をFAXして
もらった。
ホテル代金に朝食は含まれておらず、ホテルのレストランで朝食をとるとA$15.00(約\1,200)
もかかる。←高いですな。
それで、ホテルから出て徒歩5分ぐらいのところにマクドナルドがあったので、ここで朝食セット
を食べることに。Amout:A$4.25(¥350)←こうでなきゃ。
AM 8:10 Departure Great Ocean Road Sighting Mr.John Japanese Tour
ツアー出発時間まで部屋で待機していると、電話がかかってきて、ガイドさんが予定より10分前に
迎えにきた。(本日のガイドは、現地人の日本語男性ガイドMr.Sam)
このMr.Samは元サッカー選手のラモス瑠偉に少し似ていますよ。
ワゴン車に乗ると、既に同じ会社の同僚4人の若い男女の団体が座っていた。(男1、女3)
その後、友人同士と思われる若い女性2人組、結婚直前の若い女性1名が各ホテルから乗車。
皆、歳が私より一回りぐらい違っているみたいで、何か自分だけが浮いているように感じた。
計8名の観光客を乗せて、バスはメルボルン郊外へと。(ドライバーはガイドのMr.Sam)
AM 9:30 Arrival Town Of Geelong
海の潮の香りが漂ってきた。
ここの海岸で10分ぐらいのWalking。
AM 9:45 Move To Town Of Surfin’ Called Torquay
AM10:00 Arrival Town Of Surfin’ Called Torquay
ここはサーフィンの街と呼ばれているようで、 (Photo.69)
サーファー達で賑わうようです。
店はSurfer Goodsがほとんどで、私の友人・知人等に
サーフィンに興味のある人はいないため、
残念ながら縁のない街だった。
AM10:30 In Great Ocean Road
カーブの多い道を通り、ワゴン車はグレート・オーシャン・ロードへ。
AM10:50 Arrival Observatory In Southern Shore (Photo.70)
ここから眺める海岸の景色が最高ですよ。
下方に降りる遊歩道があって、行きたかったが、
ツアー一行が誰も行こうとせず、自分だけ勝手な行動
を取る訳に行かず、断念。
AM11:10 Move To Town Of AlreysInlet
カーブ道の多い道を通り、ワゴン車はさらにグレート・オーシャン・ロードへ。
PM12:00 Arrival Town Of AlreysInlet
(Photo.71)
ワゴン車を降り、道路を渡って、陽射しが強い中、
海岸へComing up
PM12:20 Move To Town Of Lorne
ワゴン車はカーブの多い道を通り、森の方へ。
PM 1:00 Arrival Woods In Town Of Lorne
この森では野性のカンガルーとコアラが見れる所だそうです。
残念ながら、野性のカンガルーは見られなかったものの、 (Photo.72)
野性のコアラは約15匹見ることができた。
(Photo.72)はその一部で、写真の中心に写っているのが、
野性のコアラですが、よくわからないですね。
ツアー一行は、「可愛い」と騒ぎ立てていたようでしたが、
私はもうブリスベーンで見てきていたので、どうでもいいって感じだった。
野性のコアラは、触ってはいけないことになっており、見つけても、そーと見守るだけ。
スキンシップができないんじゃ、つまらないですね。
まあコアラの生体管理を考慮してのことだろうが・・・
約30分ぐらい、森を散策しながら、車内で観察しながら、野性のコアラを堪能した。
PM 1:30 Move To Town Of ApolloBay For Lunch
ワゴン車はカーブの多い道を通り、海岸の方へ。
PM 2:00 Arrival Town Of ApolloBay(Lunch Time)
軽食からメインまでの3箇所のレストランがあり、ツアー一行はメインのレストランに入っていった
ようだったが、私は食欲がなく、喉からからだったので、600ml入りのペットボトルのファンタ
オレンジジュースのみで済ました。Amount:A$2.50(約\200)
ジュースを飲みながら、海岸にComing Up
波の音が涼しげに聞こえてきた。
PM 2:50 Move To Observatory In ApolloBay
昼食後、再び、ワゴン車はカーブの多い道を通り、山の上の方へ。
PM 3:20 Arrival Observatory In ApolloBay
(Photo.73) (Photo.74)
展望台から。 景色が良かったので、ここを背景に。
オーストラリアは陽射しが強いので、
この2、3日で日焼けした。
PM 3:40 Move To Town Of Colac For Short Rest Time
ワゴン車はカーブの多い道を通り、ひたすら海岸の方へ。
PM 4:00 Arrival Town Of Colac(Short Rest Time)
陽射しが強く、喉がかわいたので、また600ml入りのペットボトルのスカッシュオレンジ
ジュースを購入。Amount:A$2.60(約\210)
PM 4:15 Move To The Last Destination Twelve Apostles&Loch Ard Gorge
ワゴン車は、今回のグレート・オーシャン・ロードの終点であり、ツアーメインとなる観光名所
の12人の使徒へ。
グレート・オーシャン・ロードは隣の都市アデレードまで続いていますよ。
PM 4:50 Arrival Twelve Apostles
テレビや写真でよく目にしていますが、実際に見てみると、格段に違うね。
岸にそびえ建つこの奇妙な岩の不思議で美しい景観は何とも言えないね。
観光用の遊歩道があって、移動しながら、この美しい景色を堪能。
岸にそびえ建つ岩が12以上あったが、どの岩が12人の使徒なのかは不明。
(Photo.75) (Photo.76) (Photo.77)
写真でもわかるように、ちょうど太陽が西側の岩に当たって 一方、太陽と反対側にある
いて、岩が影になって、海が光っていますね。 二つの岩は、はっきりと写って
まさしく太陽の海岸だ。! いますね。
渡辺信平の「♪太陽の海岸」(1991.7)を聞きながら、
観光すると最高だろうと思うのは私だけ?
(Photo.78) (Photo79)
最終地点の遊歩道の テーブルの上より、 遊歩道の出口に向かいながら。
岩にComing Up 岩にComing Up
(Photo.80) (Photo.81)
遊歩道の出口に向かいながら、 最後を惜しんで・・・
岩に近づけての記念撮影。
海岸に降りたかったのですが、遊歩道より下へは降りれなかったようだった。
もう少し、この景色を観ていたかったが、ツアー一行の姿が見えず、集合時間真近。
急いで、出口へ。
PM 5:10 Move To Loch Ard Gorge Valley
PM 5:20 Arrival Loch Ard Gorge Valley
ガイドMr.Samの誘導により、広大な景色を堪能。
(Photo.82) (Photo.83) (Photo.84)
海岸の上から・・・ 海岸に降りて、砂浜より・・・ 砂浜を後に、階段の上から・・・
日本にも似たような景色が
ありますね。
PM 5:50 Return To Melbourne City
グレート・オーシャン・ロードと向かい側の内陸の方からメルボルン市内へ。
PM 8:00 Pass Town Of Geelong
PM 8:50 Mr.John Appear In Melbourne City
メルボルン市内に入り、各ホテルに戻る前に、このツアー会社の社長であるMr.Johnの自宅
に立ち寄り、Mr.Johnがワゴン車に乗ってこられて、挨拶があった。
Mr.Johnは日本語ペラペラだった。(おそらくハーフでしょう。)
その時、今回のツアーガイドがMr.Samでなく、Mr.Johnだったら、もっと違っていただろうと
実感した。
Mr.Johnはそのまま我々を各ホテルまで送ってくれた。
PM 9:10 Arrival near Victoria Hotel
私の滞在しているホテルの前は、工事中のため、近くのホテルの駐車場で下車。
Mr.JohnとMr.Samとも、ここでお別れ・・・Thank you very much
ワゴン車に日本語で「ヨカ!ヨカ!」と書いてあったことより、おそらく九州の方だろうと思い、
帰る前にMr.Johnに「どこの方ですか?」と尋ねたところ、宮崎県の小林市出身だそうだ。
やはり、日系二世または三世のハーフだった。
Great Ocean Road Sighting Mr.John Japanese Tour The End
その後、ホテルには戻らず、お土産さんに入り、関係者に土産を購入。
PM9:00を過ぎていたので、一部の店しか開いていなかった。
PM10:00 Dinner Time
さすがにこの時間になると、ほとんどのレストランが閉まっており、昨日行ったJapanese
Resturant居酒屋「忠治」も閉店の準備をしていた。
仕方がないので、24時間営業のマクドナルドに入り、ビックマックセットをテイクアウトし、
ホテルの部屋で食べた。
ホテルの部屋に戻ると、今朝Starbus Airport Shuttleへ問合せの文書をFAXした
回答がきていた。
やはり、AM5:30前の迎えはしない、返金はしないという回答だった。
仕方がないので、明日の朝は、バスターミナルまでタクシーで行き、そこからSkybusという
シャトルバスで空港に行くことに。
A$19.00(約\1,600)かかるが、外貨(A$)が足りない。
クレジットカードが使用できるかどうかわからないので、近くの24時間ATMでA$20.00
引き出すことに。
それにしても、返金もしてくれないStarbus Airport Shuttleは悪質だとつくづく実感した。
AM 0:00 Ask Morning−Call Of Hotel Operator
&Good Night...(Morning−Call Time:AM4:00)
Return To Japan Tomorrow
| ★2004/10/13.Wednesday.Fine |
AM 4:00 Get Up By Hotel Operator
AM 5:00 Check Out
AM 5:10 Move To Skybus Terminal by Taxi
車内でタクシードライバーが、英語で訳のわからんことをグダグタ言ってきて、大変うっとおしく
感じて、適当に対応した。(Taxi Fee:A$6.00(約\500))
AM 5:15 Arrival Skybus Terminal
バスでチケットを購入。(Bus Fee:A$13.00(約\1,100))
AM 5:30 Departure To Melbourne Airport
外はまだ薄暗く、最後のメルボルン市内を見ながら・・・
AM 5:50 Arrival Melbourne Airport International Air Line Terminal
AM 5:55 Boarding Procedures For Tokyo Via HongKong → Wanted To Sit Aisle Seat
出国カードを記入し、出国審査へ。
フライト時間まで、売店で自分が食べるチョコレートや関係者へ土産を購入。
AM 7:45 Departure To Tokyo Via HongKong(Flight Time Till HongKong:9:05)
CathyPacific Air Line(CX134)
希望通り、通路側の席だったが、窓際の席が空席だったので、窓際へ。
飛行機は離陸し、窓からメルボルン市内が・・・
Good−Bye Melbourne&Australia
PM 2:50 Arrival Hong Kong Airport(Difference Time:Melbourne−2.0h、Japan−1.0h)
東京出発は約1時間後、出発まで、売店に入ったりして時間潰し。
香港での途中降機は可能で、日本を出発する前に、香港で1泊しようかと思ったが、この時期の
香港のホテル代が高く、また予算を大きく上回ったため、今回は断念。
PM 4:05 Departure To Tokyo(Flight Time:3:45)
CathyPacific Air Line(CX508)
この便も通路側の席だったが、窓際の席が空席だったので、窓際へ。
飛行機は離陸し、窓から香港の街が・・・
PM 8:50 Arrival Narita Airport
入国審査へ。
無事、日本に帰国した。しかし、また厳しい現実に戻ったかと思うと・・・
PM 9:29 Departure To Nippori Station(The Time Required:1:10)
PM10:40 Arrival Nippori Station
電車賃を節約するため、一駅前の西日暮里駅まで徒歩で(Foot Time:0:10)
PM11:30 Arrival Kita−Urawa Station
PM11:40 Returned To My Home
無事、我が家へ帰ってきた。
いつものことだが、旅行から帰ってくると、がっくりし、また我が家ほど良いところはないと
つくづく実感した。
これで今回の「逃亡・感傷・傷心」旅行は終わった。
次、海外へ旅行できるのはいつのことやら・・・
| ★The Point of Interest of Melbourne |
見所は何と言っても、今回私が観光したグレート・オーシャン・ロードツアーの12人の使徒だと思います。
メルボルンまで行って、このグレート・オーシャン・ロードツアーに参加できなかったら、メルボルンに行く意味
がないと言っても過言ではないぐらいです。
その他、可愛らしいペンギンのパレードが見られるペンギンツアーや、市内を循環しているトラムに乗って
市内の探索なども良いかと思います。
注意事項として、ペンギンツアーに行く際は、フラッシュをたいてペンギンの撮影はしないこと。
夜行性のペンギンの目は脆いため、失明する怖れがあるため、フラッシュ撮影は禁じられているようです。
万一、使用してしまった場合は、ペナルティが科されるそうです。
(まあ、保護管理官にバレなければいいようですが・・・)
| ★My Impression of Melbourne Sighting |
今回、私が参加するはずだった、グレート・オーシャン・ロードと森林空中散歩の日本語のオプショナルツアー
が、最少催行人員に満たしておらず、参加できなくて、現地の旅行会社の方の薦めにより、Mr.Johnの日本語
ツアーに参加することになりました。
天候にも恵まれ、12人の使徒等の観光名所を見られたことは良いのですが、全体的にあまり快適だったとは
言えなかったです。
要因は以下の通りです。
@Mr.Samがあまり日本語が堪能ではなかったこと。
Aツアーの参加者が私より約一回り若い方々ばかりで、大人の雰囲気で観光ができなかったこと。
B時間に束縛されて、あまりゆっくりと観光ができなかったこと。(特に12人の使徒の観光)
@、Aについては、Mr.Johnがガイドだったら、ちょっとは変わっていたのではないか思う。
当日は若い人が多かったので、Mr.Samがガイドに就いたのだと思います。
Bについては、現地のオプショナルツアーだから、時間に束縛されるのは当然かもしれません。
当初予定していたツアーに参加できなければ、英語ツアーに参加する予定があり、こちらのツアーに参加
した方がよかったのかなと感じました。
しかし、Mr.Johnの日本語ツアーは、小回りが利く方なので、まあ若い方々にはお薦めかと思います。
| ★My Whole Impression Of Now Australia Sighting |
今回の旅行で、現地のオプショナルツアーに参加して、時間に束縛されるツアーは自分には合わないと
実感しました。
そのため、あまりゆっくり観光ができなかったように思えます。
しかし、天候には抜群に恵まれ、目的を達成できたので、良かったと思います。
ツアーから離れて、交通機関を利用して自分自身で移動できれば、ちょっとは変わっていたのではないか
と思います。
しかし、エアーズロックとメルボルンのツアーは自分自身で移動するのが大変難しい所で、ツアーに参加
せざるを得なったのが事実です。
今回2度目のオーストラリア上陸でしたが、行きたい、行く価値のある都市はまだまだあります。
例えばパース、ダーウィン、アデレード、タスマニアなど、また鉄道の旅もしてみたいですね。
いつか機会があったら、また訪問したいですね。
★★★Australian Trip For Seven Days All The End★★★
★★★Thank you very much★★★